「ホームページを作ったけれど、なかなか見てもらえない」
「SNSも投稿しているけれど、すぐに他の投稿に埋もれてしまう」
そんなお悩みを持つお客様がいらっしゃいました。
ホームページにはサービス内容や詳しい情報を掲載している。
SNSでも定期的に情報を発信している。
それでも、思うようにホームページへのアクセスが伸びない…。
そこで、ホームページへ誘導するためのチラシを製作しました。
チラシですべて伝えようとしない
今回のチラシで意識したのは、情報をたくさん載せることではありません。
まず興味を持ってもらい、
「もう少し詳しく知りたい」
と思ってもらうこと。
そしてQRコードからホームページへ誘導する流れをつくりました。
チラシを見る
↓
興味を持つ
↓
QRコードを読み取る
↓
ホームページを見る
という導線です。
チラシ配布後、ホームページへのアクセスが増加
チラシを配布したところ、お客様から
「ホームページへのアクセスが増えました」
というお話をいただきました。
SNSやホームページだけで集客しようとすると、情報を見つけてもらうまでに時間がかかることがあります。
そこでチラシという「こちらから届けられる媒体」を加えることで、ホームページを知ってもらうきっかけをつくることができます。
チラシはWebへの入口にもなる
チラシというと「紙だけの広告」と思われがちです。
でも、
チラシ → ホームページ → サービスを詳しく知る → 問い合わせ
という流れをつくれば、チラシはWebへの入口になります。
SNSにはSNSの良さ。
ホームページにはホームページの良さ。
チラシにはチラシの良さがあります。
大切なのは、どれか一つだけに頼るのではなく、それぞれをつなげること。
「ホームページを作ったのに見てもらえない」
「SNSを頑張っているけれど反応が少ない」
そんなときは、
“ホームページをどう直すか”だけでなく、“どうやってホームページまで来てもらうか”
を考えてみるのも一つの方法です。
チラシは、まだまだWeb集客にも活用できます。
そのチラシ、もっと伝わるかも。まずは無料でチェック!


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